イメージが湧くようにポーズを取るモデル

モデル募集の広告を見た女の子が雇い主の家に訪れます。普通のマンションの一室でモデルのお仕事なんて妖しいと思いましたが、会ってみるととても真面目そうな紳士風のおじさんです。どうやら自宅で小説を書いてる物書きらしい。話しがまとまりさっそくモデルをしてもらうことになります。今書いてる小説のイメージが湧くように用意された衣装に着替えます。身体にぴったりと張り付くとても丈の短いスカートに、丈の短いキャミソールです。自分の体に触れて感じてるようすをリクエストされるとポーズを取ります。色んな姿勢で気持ち良さそうな表情をしているうちに本当に気持ち良くなってきてしまいます。小説家もはじめはポーズの指示のために身体に触れていましたが、だんだん触り方がいやらしくなってきます。

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